出会い系サイトを利用すると、登録した直後にたくさん申し込みがあってすごく自分がモテる気分を味わうことができるの・・・。学生のころから 周りに男性がいる環境が多かったから出逢いには恵まれていたほうだと思うの。恋人としては長続きすることは少なかったけど、テレビドラマや映画のように部活の先輩に恋したり、同級生に告白したりされたり一喜一憂な青春をすごしてきた。それが大学を卒業して、社会人になると女性ばかりの職場で出逢いの「で」の字もなくなってしまったの・・・。女性同士だから変な意味で化粧や服装などの見えない争いみたいなもの発生するのだけど、それは女性だけの争いで社内の誰か男性を狙ってのものじゃないのよね。だから、女性としては少し磨きがあがるかもしれないけど、男性を意識したものでないから果たして効果があるのかないのかってところ。それが、インターネットの広告に誘惑されて!?複数の出会い系サイトに登録したら、理由はわからないけど、結構申し込みが多くきて、返事が間に合わない状態!思わずみんな暇人!?と思っちゃうほど。みんな外に出かけず、家で出逢いを探しているのかしら?しかもわたしの住んでいる所なんて東京や大阪のような大都会じゃないからインターネットだってそんなに便利じゃないし。そんなことを考えながらせっせと返事を書いている今。ちょっとうれしい悲鳴!
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好意
当時、彼と私が友達だった頃。 ・・・と言っても、私が片思いをしていた頃のお話です(*´σー`) 私は彼の事を大好きになっていました。 一方彼は「私の事を友達以上には思っていない」と感じていました。 そう思っていたのでなかなか上手に近づけなかったりアプローチや好意を伝えることができなかったんです。(。pω-。) しかし、今私達は「恋人」です(`・ω・´) どうやって好意を抱いてもらえたの!? なんて聞く友人もいるのですが、それはいたって簡単なことでした 「自分の思考を変えてみる」ことてす。 先ずは 「彼は友達以上には思っていない」 という思考。 これって彼に確認をしたわけでもないですし私の勝手な「決めつけ」に過ぎないんですよね(;´∀`) その思考をいちど「リセット」することにしたんです。 そして次に 「ちゃんと過程を踏むこと」です。 どうも恋愛となるとせっかちになりがちな私(・ω・;A) 知り合って、話をして、徐々に仲良くなって、少しずつ距離を縮めていく。 そういう過程をゆっくりで構わないからちゃんと踏んでいこうって思ったんです。 そんな「決め付けをリセット」することと「過程をシッカリ踏む」ことで2人の関係は少しずつではありましたがかわっていきました。 もし「好意を抱いてほしいのに・・・」と歯がゆい思いをしている方がいるなら参考にしてみてはいかがですか?
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ラブレター
私の長年の男友達の出来事です。 最近、彼女が出来た彼。 普段は口の悪い彼ですが、心の中はとても繊細で優しさも沢山ある人だと思っていたので(´∀`*)きっと、彼女のことも大切にしているだろうなぁ・・・とは思っていました(`・ω・´) 共通する趣味を持っていた私達。 その場所で「まさか」のイベントが行われました。 そのイベントとは 「ラブレター公開」でした(*ノノ) 恥ずかしがりやの彼。本当に数人の友達だけを招き「公開イベント」は開催されました。 私も彼と行っていたのですが 「どうも想像つかなくて笑っちゃう」という彼。 「失礼だよ!」と言いながらも私も心の中で「ここでオチャラケたりしなければ良いけれど・・・」なんて思っていました。 実際、最後のほうに軽い冗談は入っていたものの基本的にはとてもストレートなラブレターでした。 そしてそんな彼を見て意外だと思うのと同時に素敵だなと感じました。 彼は口の悪さや自分のわがままなところをしっかり自覚していた様子。 そんな自分の側にいつも居てくれること・そんな自分を好きになってくれたこと。 感謝の言葉が沢山盛り込まれたラブレターでした。 ・・・危うく私がもらい泣きしてしまうところでした(苦笑) やはり、ストレートな言葉や愛情って恋人だけではなく周りの人までも幸せにするものなんだと感じた出来事でした☆
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メル友作り
メル友を作る方法というのはいろいろな方法があるのですが、そのなかでもオーソドックスな方法といえばコミュニティーサイトに登録したりといったメル友探しに特化したサイトに登録するというやり方になってくるのではないでしょうか。 コミュニティーサイトなら登録すると自分のページを持つことができて、そこで日記を書いてみんなに公開することが出来たり、自分の活動の様子を多くの人に知ってもらうということも出来ますから、自分がどういった人間だっていうことを知ってもらうには一番手っ取りはやいといえるのではないでしょうか。 またそういったサイトに登録している人の中からメル友を作りたいと考えているのであれば、自分と同じような趣味の人であったり、価値観を共有できるような人を探してみるといいかと思います。 コミュニティーサイト以外に基本的なメル友探しにおいてスタンダードとなっているのはやっぱり掲示板ではないでしょうか。掲示板は使い方もつくりも非常にシンプルになっていますから初心者の人にも簡単に操作できるようになっていますし、利用するにしても本当に気軽に利用できるようになっていますから、かなり多くの人たちが利用しています。そうやって利用する人が多いということはそれだけ多くの人の目にとまるということですから、メル友を作りたいと思っている人にとっては見る人というのは増えれば触れるほどチャンスが広がっていくわけですからメリットがあるということなんです。
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行動力
彼と私の最初の出会いは共通の趣味の場所でした。 彼に対する印象はあまり良いものではありませんでした(・ω・;A) あまり話をしてくれないし、話しかけても会話が続かない・・・。 「絶対に私とは合わないタイプ(`・ω・´)!」 と感じていました(苦笑) 趣味を始めて間もなかった彼は、コツコツと熱心に練習を続けていました。 その様子をみて「偉いなぁ」とは思っていましたが、やはり話しかけるタイミングも見つからなくて・・・。 折角、知り合ったんだし「ある程度」は仲良くなりたいなぁと思っていた私は少しずつ「自分から動いてみる」ことにしたんです。 最初は挨拶程度のものから始めました(*´σー`) 「おつかれさま」や「こんにちは」から始まり、徐々に1言2言と会話が増えていきました。 そして、イベントなどがあるときには「出てみない?」などと誘ってみたり。 そんな事を繰り返しているうちにスッカリ仲良くなっていた私達(´∀`) 今では、私のほうが「色々と面倒をみてもらっている」と感じることも多いんです(笑) 気になる異性と仲良くなりたい。 そう思うのは自然なことですよね(´∀`*) ただ、その思いをどうするか。 相手に期待するのではなく、まずは自分から動いてみる! そして、相手のことを応援する! そうしていくうちに自然な形で仲良くなれるものなんですね♪
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オシャレな女性との恋愛
オシャレな女性を恋人に持つと、やっぱり鼻が高いものです。いっしょに街を歩くなら、ダサイ女性よりオシャレな女性と歩いたほうがやっぱり楽しいですよね。 でも、オシャレは女性ははっきり言って浪費家が多いです。もちろん倹約してるオシャレな女性もいなくはありませんが、やっぱりオシャレをするにはお金が必要です。他の部分はケチっても、洋服代やメイク、ヘア、エステなどにかけるお金はケチりたくないと思っていると思います。 彼女のお給料をやりくりしてオシャレをするならいいのですが、女性からすれば「あなたのためにオシャレしているのよ」という気持ちが絶対あります。だから男性のおサイフも当然あてにしているでしょう。 オシャレな女性をつれて街を歩きたいと思うのなら、それなりに協力は必要でしょうね。誕生日やクリスマスなどのイベントには必ず形あるモノをプレゼントするようにしましょう。 その時に注意しなければならないのは、彼女の欲しいものをちゃんと下調べしておくことです。オシャレさんというのは、こだわりが強いので、いくら高級なものでも自分の趣味に合わなければ絶対に身につけません。高ければいい、流行っていればいいというわけではないので、その店は注意したほうが良いと思います。
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専業主婦も大変
結婚して、専業主婦になって毎日、家事と育児に追われていました。久しぶりに友人に 会い、色んな話をしましたが・・・彼女は独身です。いまいち話が合いませんでした。 というのも、彼女には専業主婦の私が、暇人にみえて誰かに守られている私のような主婦が 恨めしいような感じで物をいいました。主婦って・・・結婚している女が誰でも、弱いそして お気楽な人間だというのです。確かに、旦那は家族の為に働いていて、ある意味守られて 生きている私ですが、私も家のことを・・・旦那が仕事でがんばっている分、家事に手を 抜いたことはありません。育児だってそうです。結婚している私に何か恨みでもあるかの ような言い方をされて、久しぶりに会ったのになにか、帰り際は後味のわるいものでした。 いつもは、守られているとかそういう感覚はまったくありませんでしたが、彼女に言われて 変に意識してしまいました。でもそういわれると・・・そうなのかもしれないですよね。 結婚する前は、私も仕事をしていました。でもすっかり旦那の稼ぎに頼ってい毎日です。 育児が大変だといえば、旦那が手伝ってくれたり・・・甘えているのかもしれません。 彼女に言われて、自分でも気をつけるようになりました。旦那に頼りっきりではなくて 自分も家事や育児以外に、旦那の支えになれるように、生活していかないと・・・ まあ、こんな苦労は独身の彼女には、分からないでしょうけどね(笑)
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